足の臭いは靴にこもる汗や細菌、乾燥させて清潔にすることで気にならなくなります。

フリー素材鼻ヨガ教室に通うようになってから、足の臭いには特に注意しています。ヨガは裸足で行い、足裏や足指を丁寧に手を使ってもみほぐしますから、自分だけでなく他の人にまで足の臭いがぷ〜んと臭ってしまわないかと気にしています。足の臭いの主な原因は、水虫や細菌でヨガやスポーツジムに通っていると、浴室やロッカー室など、どこで拾ってしまうか解りません。水虫の真菌は24時間以内に洗い流すと移らないと言われていますから、毎日シャワーを浴びて足の裏を丁寧に泡立てて洗っています。細菌は汗をかいてこもった靴の中で繁殖しやすいので注意しています。多汗な方なので手足にまで汗をかきやすく、通気性の悪い靴ではこもっってしまうので夏場はサンダルや踵があいている靴にしています。普通の靴は2足用意して、臭いがこもっている時は消臭スプレーをして乾燥させてるようにして交互に履いて行きます。バックの中に靴下も入れておき、汗をかいた日やヨガ教室のある日には履き替えるようにしています。

冬場のブーツは汗をかきやすくむれるので、臭いが出やすいですよね。久しぶりにブーツを取り出すと、臭いがすることがあり、シーズンが終わったらしっかり手入れをしてしまうようにしています。乾燥剤を底に入れて新聞紙を棒状にして差し込んで置きます。靴箱の中に炭を入れておくとさらに消臭効果があります。下駄箱にも小さな籠に炭を入れて置いておくと玄関に靴の嫌な臭いが消臭されますよ。私の場合は、こうして靴のムレを注意することによって、足の臭いがほとんど気にならなくなっています。

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